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今日は天気が良いので「はなちゃんを連れて近場にお出かけしようか?」という話になりました。

横浜市で「第33回全国都市緑化よこはまフェア」が開催されていて、ズーラシアの近くに「里山ガーデン」という会場があることを思い出したのですが、レヴォちゃん(車)でビューンと行って、花を見て、ビューンと帰るだけなんて面白くない。。。

せっかくだから、まだ歩いたことがない道を3人で歩いてみよう!

ということで、自宅から徒歩で里山ガーデンに行ってみることに。

しかし、想像以上にすごい道だなぁ。
ちなみにこの道は「三保市民の森」という自然保護公園の中の道です。


砂利道が終わりに差し掛かってきたところで、一旦休憩です。
カートがガタガタと揺れるので、はなちゃんは落ち着かなかったと思います。
木陰を歩いているとはいえ天気が良いので、こまめに水分を補給しました。



ちょっと娘に疲れが見えてきましたが、里山ガーデンに到着しました。
本当に雲ひとつない青空です。


会場では花のアフロヘアー?のキャラクター、ガーデンベアが出迎えてくれました。
ウェルカムガーデンの花壇は園芸王子こと、三上真史さんがデザインしたんだとか。


この会場のメインと思われる市内最大級、10,000m²の花畑という「横浜の花で彩る 大花壇」。


この大花壇のベンチに座って、お昼ご飯をいただきました。
昨年ハイキングや登山をしていた頃にも感じたことですが、たくさん歩いて、キレイな景色を見ながら、のんびりお昼を食べるのって贅沢だよなぁ~と思いました。


里山ガーデンを楽しんで、また来た道を戻ります。


帰り道、さすがに娘が疲れ切っていました。
娘:「つ~か~れ~たぁ~」
私:「よし、自宅近くのコンビニに到着したら500円までスイーツ買っていいよ。」
娘:「え~。。。(ニヤッ)」
私:「あ、いらないならいいけど」
娘:「いや、(コンビニに)行く。」
と何とかやる気を出してくれました。
結局、スイーツ以外のものまで買わされてしまいましたが。

自宅に帰ってスマホの歩数をチェックしたら、22,000歩を超えていました。
はなちゃんは今回歩いていませんが、家に帰って晩ご飯を食べたら、グーグーいびきをかいて熟睡しました。

今日はみんな疲れたと思うので、明日はゆっくり休もうと思います。
無事に金時山から下山しました。

写真右側が金時山。
こうやって見ると、本当にあんなに高いところに登って、下りてきたのかなと思ってしまいます。


しかし今回は体力・時間とも余裕があります。
せっかく箱根に来ているのに、このまま帰るのは勿体ない。

スマホの地図を見ると仙石原まで徒歩で20分程度。
20分徒歩なんて楽勝、と歩いて行ったところ私が想像していたススキの原っぱではなく、普通の町。
あれ?何で?と思っていると近くに案内所があったので確認したところ、私が観たい場所はこの案内所からバスで5分ほどの「仙石高原」であることがわかりました。
帰りのバスについても親切に教えてくれました。旅先で親切にしてもらえると本当に嬉しいですね。

一度仙石原のススキを見てみたいって思ってたんですよねぇ。
そして仙石高原にバスが到着。
思っていた以上に、一面ススキの原っぱです。


ススキの中の一本道を歩いていくと、もう360度ススキです。
ここもパノラマ写真も撮ってみました(クリックすると拡大表示されます)。
IMG_20161107_150054.jpg

登山者の格好でここに来ているのはどうやら私だけのようでしたが、そんなこと気にしていられません。
このススキ、自然に増えたわけではないんです。
昔は屋根葺き用のカヤ(=ススキ)を育てて生計を立てていたそうなんです。
これだけあれば相当な量のススキが収穫できたでしょうね。

頑張って登った金時山と一緒にこのススキの原っぱを見ていると良い景色に見えるんですが、なんとも写真を撮るのが難しい。。。
私を含め皆さんいろいろ工夫して写真をいましたが、何枚も撮っているともう何が良いのかよくわからなくなるんです。


「ん~、今は太陽の角度が悪いんだよ、きっと。」と自分のカメラの腕のなさを太陽のせいにするしかありませんでしたが、来れて良かったなぁ。



箱根湯本駅周辺で気になった和菓子、ちもとの「湯もち」。


箱根SAGAMIYAの「ナッツヴェセル」。


それから鈴廣のかまぼこを買って箱根登山鉄道に乗り込みました。


湯もちは微妙な反応でしたが、それ以外は好評でした。
今回も歩数計は大楠山と同じ22,000歩程度。
仙石高原に行ったことを考えれば大楠山の方がよく歩いたということになります。
単純にやまクエの難易度と歩数は比例しないようです。

そしてヤマレコは山頂でログが止まってしまってました。。。


ん~、他のアプリを検討した方がいいのかな。
前回の記事の続きです。

目の前に山頂が見えてきました。
もう目の前がゴールなので足も早まります。


無事、金時山山頂に到着しました。


そして金時山山頂からの景色がこちら。
箱根湯本駅では今日は富士山が見えないかも、と思いましたがキレイな富士山を見ることができました。
金時山登山が人気なのは、何と言ってもこれだけ富士山がキレイに見えるから。


そして神山、大涌谷、仙石原、芦ノ湖も見ることができます。


パノラマ写真も撮ってみました(クリックすると拡大表示されます)。
5分ほど、ただ口を開けてこの素晴らしい景色を眺めていました。
IMG_20161107_112919.jpg

ちょうど時間もいい頃だったので、この景色を眺めながらおにぎりを2ついただきました。
平日でしたが、周囲には幼稚園児くらいの子供を連れた家族や老夫婦、同じ会社のグループ、犬と一緒、または犬を抱っこした方、そして私のように一人で登山を楽しんでいる方、いろんな方がいました。
幼稚園児くらいの子でもこの山に登るのか。。。とちょっと驚きましたが。
おにぎり2ついただきましたが、やはりこれだけ歩くとちょっと物足りない。。。

山頂にはトイレと2つの山小屋があります。
1つは14歳の頃からお店を切り盛りしている「金時娘」がいる「金時茶屋」。


もう1つは「金太郎茶屋」。


どっちもメニューはうどんやおでんがメインのようですが、金時茶屋の方がきのこ汁やおしるこなどもあり、メニューは多そう。
しかし私が入ったのは「金太郎茶屋」。

「まさカリーうどん」(800円)を注文しました。
もうちょっと炭水化物を取っておきたい、というのとこの名前にやられました。
地元の足柄牛とゴボウが入っています。
なぜゴボウ?と思ったのですが、金太郎(坂田金時)の息子、坂田金平(さかたのきんぴら)にちなんでいるとのこと。
(元々「きんぴらごぼう」という料理名はゴボウの歯ごたえや精がつくところ、とうがらしの辛さが坂田金平の強さに通じることから付けられたとか)
暖かいうどんでお腹も満たされました。

お店の方が常連さん達と話していたのですが、最近は登山を甘く考えている方が多いとのこと。
4時過ぎにお店に入ってくる登山者がいるらしく、「懐中電灯とか持ってるの?」と聞くと「あ~、スマホがあるから大丈夫」と言ったそうなんです。スマホで暗くなった山道を照らせる時間・範囲とも少ないでしょうし、暗くなれば野生動物と遭遇する可能性も高くなります。やっぱり登山入門用の山といっても甘く考えてはいけませんよね。


山頂はスタート地点の「ふじみ茶屋」辺りよりも断然暖かく、13時までのんびり景色を眺めていました。
ここから降りたらこの景色は見られなくなると思うとなかなか目を離せませんでしたが、「今度は家族3人で来るのでまたよい景色を見せてください」と富士山にお祈りして山頂を後にしました。


下りの道ではリンドウの花があちこちで咲いていました。


ある程度下っていくと、一面杉の木の景色に戻りました。
一般の方には珍しい景色でしょうが、私の実家の裏山に似ているので実家で過ごした頃のことを思い出しながら下っていきました。


山道は石がゴロゴロしています。
金時神社入口コースはとくかく下っていくだけ。
小幅で体重を後ろ側の足にのせて歩き、階段は横向きに降りることで膝への負担がこれまでより少なくなったような気がします。


途中、「金時宿り石」と呼ばれる大きな岩があります。

岩の前は少し広いスペースがあるのですが、ここで5人ほどの若者が座り込んでタバコを吸っていました。
タバコを吸わない私には山登りの最中にタバコを吸う意味がよくわかりませんが、山火事だけは気をつけてほしいものです。

14時頃、無事金時神社に到着しました。
お賽銭を3人分出して無事に下山できたことに感謝し、次回家族3人で来た時に無事登山できるようお祈りしました。


金時神社には大きな斧が祀られています。
さすが金時神社。


無事金時山から下山しました。
でも今回はまだまだ体力・時間ともに余裕があります。

ということで、続く!!
実は先週、リフレッシュ休暇をもらっていました。

休暇が確定したのが1週間くらい前だったので、最初は家でゴロゴロしておこうと思っていたんですが、同僚や妻から「せっかくリフレッシュするための休みをもらえるんだから、やりたいことやった方がいいんじゃない?」と言われたこともあってやりたいことをリストアップして今週1週間は好きなことをさせてもらうことにしました。
今回いろいろ楽しむことができたので、同僚や妻には大変感謝しています。

とくのーのやりたいこと第一弾は「金時山(きんときやま)への登山」。
最近家族といろんなところにハイキングに出かけていますが、いつか登ってみたいと思ったのがこの金時山です。

突き出した山頂部分が猪の鼻のように見えるため、元々は猪鼻獄(いのはなだけ)と呼ばれていたそうですが、江戸時代から金太郎のモデルとなった坂田金時の「金太郎伝説」ができ、金時山と呼ばれるようになったそうです。
金時山は神奈川県と静岡県の境界に位置し、箱根山の外輪山の中で最も標高の高い山です。
やまクエでの難易度はLv34~Lv37、標高は1,212メートル。
2日前に登った大楠山の難易度はLv23、標高は241メートルなので、難易度・標高とも一気に上がります。
しかし金時山は山頂からの眺めが良いため登山者が多く、登山道が整備されているため初めての登山に適している山でもあります。

今回は家族一緒ではなく、私1人での登山です。
単独登山は危険だということは承知していますが、今回は1人で他のことを何も考えず山登りをしたい(早いペースで登りたいわけではない)ということで挑戦しました。

登りは乙女峠コース(乙女峠バス停→乙女峠→長尾山→金時山)、下りは金時神社入口コース(金時山→金時神社→金時神社入口バス停)とします。

初心者でも登れる山とはいえ、初の単独登山。
これまでの持ち物に手袋、ネックウォーマー、カイロ、懐中電灯、非常食、頭痛薬、ティッシュペーパー、ビニール袋を追加しました。

10時半頃、箱根湯本駅に到着。
駅周辺の天気は曇り。
うー、今日は晴れの予報だったのになぁ。


箱根湯本駅から箱根登山バスに乗って「乙女峠バス停」で下車します。
一緒にバスに乗っていた登山者は全員、手前の「金時登山口」「金時神社入口」で下車したのでちょっと不安になりましたが、ネットで何度も調べたのでここで間違いないはず。。。


バスを降りると、目の前に素晴らしい景色が広がっていました。



早速登山道へ移動していると、バス停付近の「ふじみ茶屋」の金太郎と熊の像が目に入りました。
妙に金太郎のお尻がテカってるなぁと思ったら、横にこんな文章が。
「金太郎のお尻をなでると良い子に育つと云われています。金太郎もおおよろこびです。」
金太郎もおおよろこび。。。だそうです。


ネットで調べた通り、金時山の登山コースで間違いありません。
金時山まで80分。
いざ!!



最初の5分程度は砂利道が続きます。


砂利道から脇の登山道に入っていきます。
木の根の張った道や。。。


大きさが異なる石がゴロゴロした道。。。


丸太の階段の道が続きます。


一昨日の大楠山登山の筋肉痛が若干残っていましたが、大楠山の迂回路に比べれば断然歩きやすい道が続きます。
これまで標高の低い山ですが何度か山を登って気づいたのは、「登りはペース配分に注意し、下りは膝に注意する」ということ。
これまでは家族と一緒でしたが、今回は1人なのでついついガシガシ進んでしまいそうになりますが、このくらいのペースで歩きたいと思うスピードより少しゆっくり歩き、大きな石がゴロゴロしている場所や段差の大きな階段は膝に手をあてて膝だけに負担をかけないようにしました。

平日ということもあって他の登山者と全く会わないことに若干不安を感じていましたが、無事乙女峠に到着しました。


富士山が見える方向に展望台があったのですが、木が茂っていて富士山は山頂しか見えませんでした。



でも展望台付近の楓がとってもキレイでした。



乙女峠の休憩所にて、お茶を飲んでちょっと休憩。
やっぱりちょっと雲があるかなぁ。


乙女峠から金時山までは50分。


ここからは段差の大きな階段が続きます。
階段中央を登らず、できるだけ段差の低い端を登ります。



この階段を登っている時、学生の頃に読んだ「宮本武蔵(吉川英治著)」のことを思い出しました。
そういえば武蔵でも一人山を登っているシーンがあったなぁ、と。
吉岡清十郎、伝七郎、二人を失った吉岡一門との戦いなんかもあったなぁ。。。

そこでハッと思ったんです。
今回難易度が高い登山ということもありましたが、単独登山であることに不安を感じ、これまで以上にネットで調査し、これまで持っていかなかった非常食や懐中電灯等を持って行きました。
単独登山なので慎重になることはマズイことではないんですが、「待てよ、逆じゃないか?」と。
家族でハイキング等に行く際、ベースとして単独登山と同じ慎重さがあって、私よりも体力で劣る妻や娘が一緒なのだからより一層慎重にならなければならないのではないか、と思ったわけです。
集団でいることに安心してはいけない。個々が集団の中でやるべきことをやらなければ集団でいることにメリットはない。
今後家族でハイキングをする場合は注意しなければ、と肝に銘じました。

階段を登りきると長尾山山頂。
山頂ですが、周囲が草木に覆われているため特に何も見えません。



ここまでずっと登りでしたが、初めてここで少し下ります。


長尾山から金時山の稜線をたどる道なので、ここは平坦でとっても歩きやすいです。
ですが両端は切り立ったガケなので足を踏み外すと大変危険です。



左手に富士山、


右手に神山、大涌谷、仙石原、芦ノ湖が見えます。


ここの景色で十分感動ものですが山頂ではもっとキレイな景色が見えるはず。
ここから金時山山頂まで急な上り坂やロープを持って登るようなガケが続きます。


あと少しで山頂!!


続く!
前回の記事の続きです。

この丸太の階段を登っていくともうすぐ大楠山の山頂。


無事、大楠山の山頂に到着です。
この日は本当に良い天気に恵まれました。


山頂広場の中心あたりに三角点があります。



せっかく天気が良いので昼食をいただく前に展望台のてっぺんに登ってみます。
下から見ると大したことない高さに見えるんですが、てっぺんまで登ると結構高いんです。
なおかつ他に登ってくる人がいると揺れるので結構怖いんですよ。


ささっと写真を撮って下に降りましょう。
南側は三浦半島。
やはり白い塔の展望台からよりも良く見えます。



北側はゴルフ場。


西側は白い塔とうっすら富士山が見えます。


富士山だけズームで撮影したのがこちらの写真。
三浦半島からでもこれだけ富士山が見えるってスゴいですね。


持参した弁当を食べてゆっくり休憩した後、衣笠コースで山を下ります。


衣笠コースは一部工事中の為、迂回路を経由します。


この迂回路コース、ほとんど丸太の階段で整備されているんですが、明らかに登りより幅が狭かったり。。。


段の高さが結構高いんです。これが続くと結構膝にくるんですよね。
また土が流れ出て丸太が浮いていて歩きづらかったり。。。


ところどころに顔を出しているこの石がものすごく滑るんですよ。
娘が怖がってしまったので、娘の手を握りながらゆっくり歩くのが大変でした。


長い長い丸太の階段が終わり、コンクリートの橋を渡ると。。。


現実世界に戻ってきました。


自販機に私の好きなトマトジュースがあったので、ちょっとここで休憩します。
バヤリースのトマトジュースはサラッとしていて飲みやすいです。


道路に出てしばらく歩きます。
が、今回の下山では、この現実世界への到着は今回の登山の終わりを意味するものではありません。


しばらくすると、下の写真のような看板が目に入ります。


ここは横浜横須賀道路の横須賀PA。


PAの裏側に接しているのでここでトイレを済ませ、たこ焼きとレモンケーキをいただきました。


妻と娘の疲労が少し和らいだようだったので、先を急ぎます。
PAの裏を通り過ぎるとまた山道が続きます。
舗装道路で終わりが近いと思った妻と娘でしたが、「え~まだ続くと~?」という表情に変わりました。


急な階段を登って。。。


また山道を歩くと。。。


またまた現実世界に戻ってきました。


今度こそ終わりだと思った妻と娘でしたが、ゴールの衣笠駅までまだ歩かなければならず、再度ガッカリしていました。


ゴールの衣笠駅に到着したのは夕方4時過ぎ。
やまクエのLv23っていうのは迂回路を含まないものなのかもしれません。
携帯の歩数計は22,000歩を超えていました。
衣笠コースの迂回路がキツかったですが、山頂から富士山が見えるというのはなかなか良かったですね。


で、今回もヤマレコというアプリでGPSログを取ったのですが、途中で記録が止まってました。。。残念。
 

プロフィール

とくのー

Author:とくのー
 
ようこそ!

さぁ、今日も畑に行きますか!って言えるほど毎日畑に行けませんが、野菜や花のこと、自分で作った野菜を使った料理のこと、あとペットのボストンテリア、ボタンインコ、コザクラインコ、金魚2匹のことなど書いていこうかな。

家庭菜園を始めた動機はこちら

家庭菜園の面白さ、メリットはこちら

ごゆっくりどうぞ。。。

 

登場人物

とくのー
 家庭菜園を楽しむサラリーマン


 しっかりしているようで
 おっちょこちょいなとくのーの妻


 わがままでいつも怒られてばかり
 でも全くめげない明るい女の子

はな

 とくのーがどうしても飼いたかった
 ボストンテリア
 にことは犬猿の仲

にこ

 とくのー家のペット第一号
 靴下が寝床という変わった
 ボタンインコ

みりぃ

 娘が面倒をみる、
 とてもおとなしいコザクラインコ

ラブ・リン

 ハートマークの丹頂と尾びれが綺麗な流金


レヴォちゃん

 とくのーの愛車
 リアルスポーツツアラー
 スバル レヴォーグ


 

野菜栽培状況

↓(2012.03.20現在)
畑1(3m×10m)
ジャガイモ(アローワ)yellowNew.gif
ジャガイモ(アローワ)yellowNew.gif
ジャガイモ(シェリー)yellowNew.gif
ジャガイモ(シェリー)yellowNew.gif
ジャガイモ(チェルシー)yellowNew.gif
ジャガイモ(チェルシー)yellowNew.gif
空き
空き
空き
空き
空き
アスパラガス・ミョウガ

畑2(3m×10m)
空き
ニンニク
ニンニク
ラッキョウ・スナップエンドウ
ミニ大根・シュンギク・ホウレンソウ
ハクサイ
タマネギ
空き
ブロッコリー
キャベツ
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